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使ってよかった編

飲むヨーグルト・乳酸菌飲料部門

BifiX<ビフィックス>シリーズ(江崎グリコ)

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胃酸に負けずおなかで増殖する
ビフィズス菌BifiXが入った飲料

(写真左より)砂糖不使用のほどよい甘さ。朝食BifiX のむヨーグルト180g 121kcal ¥137 、100%ビフィズス菌BifiXだけで発酵させた高濃度ビフィズス菌飲料。高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000 100g 42kcal ¥122、たっぷり飲めて脂肪ゼロ。朝食BifiXのむビフィズス菌脂肪ゼロ 250g 122kcal ¥109

BifiX<ビフィックス>シリーズのここがスゴイ!

・生きて腸まで届くだけでなく、おなかで増殖するビフィズス菌BifiXが腸内環境を改善!
・研究員の実体験が開発のきっかけ!
・すべての商品を機能性表示食品として発売中
  



  

ビフィズス菌BifiXは生きて腸まで届き、腸内で増殖することで、腸内環境を改善することが報告されている機能性表示食品。なんと商品化のきっかけはグリコ研究員がビフィズス菌の原液を飲むことで感じたスッキリだったとか!   



                             

乳酸菌とビフィズス菌って違うの?


いずれも代表的な善玉菌ながら、実はまったく違うこの2つ。腸内のビフィズス菌の数は乳酸菌の約100 倍で、善玉菌のほとんどはビフィズス菌といわれ、腸内をよい状態に保ってくれます。また、乳酸菌は牛乳・乳製品など一部の発酵食品にも含まれますが、ビフィズス菌は人や動物の腸内でしか発見されていません。そのため、人と密接な関係にある菌といえます。さらに、乳酸菌はビフィズス菌が増えやすい状態をつくるだけですが、ビフィズス菌は腸内の環境を整え、酢酸を生成することで悪玉菌の増加を抑制する効果もあるというスグレものなのです。


メーカーからの声

「生きて腸まで…だけじゃない!“おなかで増える”ビフィズス菌BifiX」

ビフィズス菌BifiXは、生きて腸まで届くだけでなく“おなかで増える”という特徴を持っています。
だから、BifiXシリーズを飲むことでより効率的に腸内環境を改善することが期待できます。
あなたのおなかスマイルのために、BifiXシリーズをお楽しみください!

読者からの声

不規則な生活や朝食を忘れがちな毎日に欠かせません。私は整腸作用を実感しました!(藤瀬直美さん・40 歳)

飲みやすさもありますが、価格もお手頃なので続けやすい!(りんママさん・38 歳)

飲むヨーグルトが好きなので、よく飲みますが、これがいちばん合ってる!(ぴくさん・34 歳)

朝食BifiXは酸味がなく飲みやすい点が魅力!大好きです。(渡部智美さん・56 歳)

キリンプラズマ乳酸菌シリーズ(キリン)

さわやかに乳酸菌を感じる

プラズマ乳酸菌1000 億個配合。スッキリとしたヨーグルトテイストで飲みやすく、普段の水分補給代わりにも。
500ml ¥143

ヤクルトシリーズ(ヤクルト)

  
幅広い世代から愛され続ける

生きて腸内まで到達して、腸内環境を改善する「乳酸菌 シロタ株」が200億個含有。
Newヤクルト 65ml 50kcal ¥40

 明治プロビオヨーグルト LG21ドリンクタイプシリーズ(明治)

朝のYOOシリーズ(伊藤園)