忙しい日が続くと、体の疲れだけでなく、気持ちまで落ち着かなくなることはありませんか? 寝てもスッキリせず、ちょっとしたことで余裕がなくなる…。そんなときに大切だと感じたのが、「疲労感」と「穏やかな気持ち」を同時にケアすることでした。「キリン オルニチンPRO 疲労感&気持ちケア+睡眠の質」をとり入れてみて、忙しい時期のコンディションがどう変わったのか、リアルな体験をお話しします。
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毎年のことですが、年末年始は気が抜けません。
仕事の締め切りに追われる年末を乗り切ったと思ったら、年始は年始で通常業務の再開、たまったメール対応、生活リズムの立て直し…。年末年始の“疲れの持ち越し”を1月下旬まで引きずってしまうのが悩みでした。
寝ても疲れが取れず、朝はぼんやり、気持ちもどこか上がらない。そんな状態で新しい年をスタートさせるのが、正直ツラかったんです。
そんな私が、忙しさのピークだった年末に試してみたのが、「キリン オルニチンPRO 疲労感&気持ちケア+睡眠の質」。

1日摂取目安量あたりL-オルニチンとして1,600mgを配合した機能性表示食品です。
オルニチンと聞くと体のサポートのイメージがありましたが、この商品は疲労感だけでなく、気持ちのケアや睡眠の質までまとめて考えられているのが特徴。あれもこれも対策する余裕がない時期に、「これひとつでいいかも」と思えるアイテムです。

サプリなのでどのタイミングで飲んでもOKですが、個人的には就寝前がおすすめ。粒タイプなので、夜遅く帰ってきた日でもさっと飲めて、習慣にしやすいのがありがたかったです。
年末は忘年会や残業で生活が不規則になりがちですが、「寝る前にこれを飲む」という行動が、自然と“休むスイッチ”にもなっていました。
1週間ほど続けて感じたのは、翌朝のラクさ。忙しさの真っただ中だった年末でも、朝の重だるさがいつもより軽く、スッと起きられる日が増えました。
完全に疲れがなくなるわけではないものの、「今日もなんとかやれそう」と思える感覚があるだけで、気持ちが前向きになります。日中も、夕方にどっと疲れが出にくく、集中力が続きやすかったのが印象的でした。
そして、例年なら体調を崩しがちな年末を元気に乗り切れたことも大きな変化。今年はそのまま調子を落とすことなく、年始を迎えられています。むしろ、年末の疲れを引きずりやすい1月の今こそ、この商品のよさを実感中。
年始は「気持ちは切り替えたいのに、体がついてこない」時期ですが、睡眠の質や疲労感を意識できることで、少しずつリズムを整えやすくなりました。

忙しさのピークは年末だけでなく、年始にも続きます。「キリン オルニチンPRO 疲労感&気持ちケア+睡眠の質」は、年末を乗り切るためだけでなく、年始のスタートダッシュを支えてくれる存在。
疲れをため込んでしまう前にとり入れることで、慌ただしい時期の心強い相棒になってくれそうです。
(編集おこめ)
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