
乾燥の季節には手放せないのど飴。しかし、会議や打ち合わせなどで人と話す機会の多い編集者としても、のど飴を舐めながらでは話せない…。そこで、いろいろと話題になっている「龍角散ののどすっきりタブレット」を試してみました!
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着々と乾燥の季節を感じるようになってきました。肌はもちろん、のども乾燥してしまって咳が出るのをなんとか堪える、という場面も多々あります。
そんな中、最近何かと話題の「龍角散」ののど飴。移動中や外で舐めることはあっても、お客様とお話をするときや、会議で発言するときに舐めるのは、口から飴が飛び出してしまいそうでちょっと気が引けます。
それでも喉がツラいときにおすすめ、というのがネットCMで話題の「龍角散ののどすっきりタブレット」。早速探して買ってみました!
確かに、飴よりも小粒で舐めやすそう。香りは龍角散らしいハッカを感じます。本当に舐めていてもバレないか、会議で検証してみようと思ったのですが、先に編集部メンバーにバラしてしまったので、みんなで舐めながら会議をしました。
口に入れた瞬間は、ハッカの爽快な香りと味で、しばらく舐めているとハニーレモンの味がしてきます。私の場合、舌の上に置いているとややしゃべりにくかったので、内頬と上の歯の間に入れて会議を進行していました。編集部メンバーからも、話が聞き取りにくくない、ということだったので、これなら本当にバレなそうです!
のどが痛くても、咳が止まらなくても人前で話さなければいけない忙しい現代人の強い味方になってくれそうです。
(編集おこめ)
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FYTTE編集部員が、みなさんの朝のお目覚ましになるようなダイエット・美容・健康小ネタをお届けするコラムです。