CATEGORY : ライフスタイル |その他
仕事も創造も、運動も深く没入するために。知的パフォーマンスに寄り添うフォーカスドリンク『NEWTRON(ニュートロン)』を飲んでみた #Omezaトーク
仕事や学び、クリエイティブな時間に「もう一段、集中したい」と感じる瞬間は誰にでもある。そんな現代人の思考の切り替えに寄り添うのが、フォーカスドリンク『NEWTRON』。東京大学農学生命科学研究科応用生命化学専攻との共同研究から生まれた新アミノ酸組成「ヌートロアミノ」を配合し、知的パフォーマンスの向上をコンセプトに開発された。エナジードリンクとは異なる、新しい“思考のコンディショニング”とは何か。その特徴と魅力をご紹介します。
Contents 目次
ユニークなドリンクをもらいました。
1月26日に新発売した、知的パフォーマンスの向上をサポートしてくれるドリンク『NEWTRON(ニュートロン)』です。従来のエナジードリンクのように体に強く覚醒感を与えるものではなく、思考・集中・創造に向き合う時間を心地よく支えるドリンクです。

開発背景には、リモートワークや副業の普及により、限られた時間で成果を出すことが求められる現代の働き方があるそうです。欧米を中心に広がる「ヌートロピック(脳のコンディショニング)」の考え方に着想を得て、And Theは東京大学との共同研究をスタートし、その成果として誕生したのが『NEWTRON』です。

ドリンクの主な特徴は4つ。
(1)フォーカスに特化した新ジャンル飲料
『NEWTRON』は、集中が途切れそうなタイミングや、もうひとふん張り思考を深めたい場面で“第二のスイッチ”として機能する設計。思考を妨げず、没入感のある時間をサポートします。
(2)日本初※の新アミノ酸組成「ヌートロアミノ」配合
東京大学との共同研究により開発された4種のアミノ酸からなる独自成分「ヌートロアミノ」(特許出願中)を配合。マウスを用いた基礎研究では、認知に関するスコアの変化が報告されています。※機能性飲料として日本初
(3)ビートルート×ビタミンB群で“めぐり”を意識
アスリートにも注目されるビートルートと、栄養代謝を支えるビタミンB群を組み合わせ、思考に必要な栄養がスムーズに巡る設計に。
(4)カフェイン×テアニンの黄金比
冴えた感覚とおだやかさを両立するため、カフェインとテアニンをバランスよく配合。深く落ち着きながらもクリアな思考状態を目指している。
知的パフォーマンスの向上がコンセプトなので、仕事や勉強で集中したいときや読書やアイデア立案など思考を深めたいとき、クリエイティブワークの前後などにとり入れるのがおすすめ。カフェインが含まれているので、夜よりは午前中から午後すぎにかけて飲むのがいいと思います。味は、炭酸の爽快感とアップルソーダの軽やかな味わいです。

私は原稿と向き合っているときはもちろんなのですが、運動に集中したいと思ったので、筋トレ前後にとり入れたり、車の運転時にとり入れました。天気のいい日、日ざしが入る車の中は熱がこもり、うとうとしやすいので、アップルソーダの軽やかな炭酸が気分を切り替えてくれます。炭酸が苦手な私でもおいしく飲めました。
がんばるために飲むのではなく、自分の内側を整えるために飲む。そんな、知的に生きる人のセルフケア習慣として、よさそうです。
(編集 マチ)
Omezaトークとは…
FYTTE編集部員が、みなさんの朝のお目覚ましになるようなダイエット・美容・健康小ネタをお届けするコラムです。



