FYTTEフィッテ

もっと、ずっと、ヘルシーな私

  • Beauty

    「ノーブラで寝る」はセーフorアウト? おっぱいをおブスにする6つのNG行動

  1. Share

  2. お気に入り

    57

タンクトップで寝る女性

日常生活で何気なく行なっている行動や習慣が、じつは“美おっぱいづくり”のジャマをしているかもしれません。美乳研究家・MACOさんに日常生活で目にするNG行動や習慣を教えていただきました。


美おっぱいを遠ざけてしまう、NG行動と習慣

「どうせ小さいし」「垂れてしまったから仕方ない」と美おっぱいになることをあきらめる前に、自身の習慣を見直してみてください。

【NG】ノーブラ&カップつきキャミソール

キャミソール姿の女性

寝るときにノーブラ、カップつきキャミソールを常用することで、おっぱいの形が崩れたり、背中やわきに流れてしまう人が続出。美おっぱいの大事な条件でもある「バージスライン(胸の輪郭)」がぼやける原因になります。体型に合わないブラジャーもNG。

【NG】ベアトップ
おっぱいのボリュームを上から押さえつけるベアトップは、決して美乳には見えません。下に押しつけられて位置も下がるため、おブスなおっぱいに。

【NG】長時間のスマホ作業

スマホを操作する女性の手元

小さい画面をのぞき込むため猫背になってしまうスマホ作業は、美おっぱいのジャマをするだけでなく、顔のたるみの原因にも。作業中は姿勢を意識したり、ストレッチで猫背を解消しましょう。

【NG】たんぱく質不足&糖分のとりすぎ
たんぱく質は筋肉や皮膚をつくるためになくてはならない栄養素。これが不足すると育つはずのおっぱいも育ちません。また、糖分のとりすぎは、糖化現象を起こして皮膚がたるむ原因になると言われています。つまり、おっぱいもたるんでハリがなくなり、さらに体や顔もたるんでしまいます。

【NG】寝不足

寝不足な女性

寝ている間に分泌される成長ホルモンは、おっぱいの成長にも必要不可欠です。せっかくエクササイズをがんばっても効果が半減。
また、睡眠不足は美肌の大敵! おっぱいの潤いやハリ、弾力も失われ、ますます美おっぱいから遠ざかってしまいます。

【NG】毎日シャワーだけで済ませる
冷えや血行不良はおっぱいに悪影響。自覚がない人が多いですが、脂肪でできているおっぱいは、想像以上に冷えています。できれば夏でも湯船に浸かって、全身を温めてあげましょう。

では、美おっぱいになるにはどんなことを意識すればよいのでしょう。
とりいれたい栄養素もチェック!

 

//
この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

Share

  1. Share

  2. お気に入り

    57
  1. バストケア
  2. 美バスト
  3. 美胸

関連記事

  1. Beautyそのブラ合ってる?ブラの真ん中が「痛い!」意外な原因と対策をプロが解説

    そのブラ合ってる?ブラの真ん中が「痛い!」意外な原因と対策をプロが解説

    42
  2. Beauty下着のプロが教える! ワイヤー入りブラとノンワイヤーブラの正しい使い分けの方法

    下着のプロが教える! ワイヤー入りブラとノンワイヤーブラの正しい使い分けの方法

    49
  3. Fitness5分でOK! 大胸筋を鍛える基本のポーズでボリューム美胸に

    5分でOK! 大胸筋を鍛える基本のポーズでボリューム美胸に

    12
  4. Fitness水着姿になる前に!美バスト&美姿勢をつくる筋トレ3選

    水着姿になる前に!美バスト&美姿勢をつくる筋トレ3選

    69

あわせて読みたい

Pickup