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暑い日の外出や子どもの下校に! TIGORAのシリコーン氷のうで始める“持ち歩くひんやり習慣”#Omezaトーク
年々厳しさを増す夏の暑さ。通勤や買い物、子どもの送り迎え、屋外でのスポーツ観戦など、少し外に出るだけでも「暑さ対策をしておけばよかった」と感じる場面が増えています。そんな季節に頼りたいのが、TIGORAのシリコーン氷のうシリーズ。凍らせて持ち歩ける「午後まで冷たいアイスボトル」と、下校時にも使いやすいリングクール付きタイプは、日常の暑さ対策をぐっと手軽にしてくれるアイテムです。今回は、夏の外出や学校生活、スポーツシーンで活躍する2つのひんやりアイテムをご紹介します。
Contents 目次
暑さ対策は“その場しのぎ”から“持ち歩く習慣”へ
夏の外出時、日傘や帽子、ハンディファン、冷感タオルなどを持ち歩く人は増えていますが、意外と悩ましいのが「冷たさが長く続かない」こと。家を出た直後は快適でも、昼過ぎにはぬるくなってしまったり、荷物が増えて使わなくなってしまったりすることもありますよね。
とくに、通勤・通学、部活動、スポーツ観戦、レジャーなど、長時間外で過ごす日は、朝だけでなく午後まで使える暑さ対策アイテムがあると安心感が違います。
そこで注目したいのが、スポーツ用品ブランドTIGORAの「午後まで冷たいアイスボトル」シリーズです。シリコーン素材の氷のうを凍らせて使うことで、必要なときに体をひんやりクールダウン。首まわりや手首、ほてりが気になる部分に当てるだけで、暑さでこもった熱をやさしく逃がすサポートをしてくれます。
凍らせて持ち歩く「午後まで冷たいアイスボトル」

まず紹介したいのが、TIGORAの「午後まで冷たいアイスボトル」(1,999円・税込)です。
一般的な氷のうというと、氷と水を入れて使うイメージがありますが、こちらは凍らせて使えるシリコーンタイプ。朝、冷凍庫から取り出して持っていけば、外出先でも手軽にひんやり感を得られます。やわらかなシリコーン素材なので、首すじや手首、ほてりが気になる部分にも当てやすいのがうれしいポイントです。

暑い日の通勤バッグに入れておけば、駅まで歩いたあとや外回りの合間にさっとクールダウン。買い物や公園、屋外イベントなどでも活躍してくれそうです。
また、スポーツシーンにもぴったり。ウォーキングやランニング、ジム帰り、屋外での観戦時など、汗をかいたあとに首まわりを冷やすだけでも気分がすっきりします。氷のうとして使えるだけでなく、ボトル形状で持ち運びやすいので、日常使いしやすい暑さ対策アイテムとして重宝しそうです。
下校時の暑さ対策に。リングクール付きタイプも登場

もうひとつ注目したいのが、「午後まで冷たいアイスボトル 下校に使えるリングクール付」(2,999円・税込)です。
夏場の子どもの通学では、朝の登校時だけでなく、気温が上がる午後の下校時こそ暑さが気になるもの。日中に学校で過ごしたあと、強い日差しの中を歩いて帰る時間は、親としても心配になりますよね。

こちらのタイプは、アイスボトルに加えてリングクールが付いているのが特徴。首もとに使えるリングクールがあることで、下校時や外遊びの前後にも手軽にひんやり感をとり入れられます。学校や習いごと、部活動、夏休みのお出かけなど、子どもの日常にもとり入れやすい仕様です。
もちろん、大人が使うのにも便利。首もとを冷やせるリングクールと、必要な場所に当てやすいアイスボトルを組み合わせれば、通勤や家事、スポーツ観戦など、シーンに合わせて使い分けることができます。
暑さ対策というと、特別な準備が必要に感じることもありますが、大切なのは日常の中で無理なく続けられること。TIGORAのシリコーン氷のうシリーズは、冷凍庫で凍らせて持ち歩くだけなので、朝の支度にもとり入れやすく、家族みんなで使いやすいのが魅力です。
通勤前にバッグへ、子どもの持ちものに、スポーツやレジャーのおともに。ひんやりアイテムをじょうずに備えておくことで、暑い日のお出かけも少し心強くなります。
今年の夏は、ハンディファンや日傘に加えて、“持ち歩く氷のう”という選択肢をプラスしてみてはいかがでしょうか。午後まで続く暑さに備えて、自分や家族の毎日を心地よくサポートしてくれるはずです。
(編集 おこめ)
Omezaトークとは…
FYTTE編集部員が、みなさんの朝のお目覚ましになるようなダイエット・美容・健康小ネタをお届けするコラムです。



